お知らせ

サトルさん協奏曲

2016.02.09


jam preme第4弾

究極の豚汁を人数分サービスしちゃいます!

 

 

サトルさん協奏曲

 STORY

戦国時代にタイムスリップした高校生・サトルー(サトルさん)は、奇しくも同じ顔をした織田信長(サトルさん二役)と出会い、信長として生きることになってしまう。はじめは逃げ腰だったサトルーであったが、戦の惨状を目の当たりにするにつけ、織田信長として生きる覚悟を決め、戦のない世をつくろうと思い始める。
歴史音痴のサトルーは、史実を知らないまま、桶狭間、上洛、金ヶ崎、浅井朝倉との戦い……と歴史通りのことを成して、ついに安土城を完成させた。これで天下統一も間近と思った矢先、ふと手にした歴史の教科書で自分(=織田信長)がもうすぐ死ぬ運命にあることを知る。
信長を狙う敵は多い。彼を怨んで暗殺の機を窺う秀吉(がんちゃん)や、彼に嫉妬する本物の信長・明智光秀(サトルさん)も虎視眈々と彼の寝首をかこうと狙っていた。光秀は、自ら信長の座を手放したにも関わらず、恒興(相馬拓)をはじめとする家臣の信頼や妻・帰蝶(がんちゃん)の愛を勝ち得ているサブローに憎しみを抱くようになっていたのだ。
死が迫りくる中、信長は運命に抗い、生き抜こうと決意。その思いの表れとして、帰蝶との結婚式を企画する。その場所は京都・本能寺。それを知った秀吉は、光秀に本能寺で信長を討つことを提案するのだった・・・。
刻一刻と戦況は激しくなっていく。信長は歴史を変え、平和な国を築くことができるのか!?
1582年、本能寺で彼を待ち受けるものとは・・・?

 

 

 

 

 

    

 

 

  

 

そして、本能寺の変前日

 

 

 

「ねえねえ、帰蝶!豚汁作ってよ!」

「なぜ、妾がうつけの為に豚汁を作らなくては、ならぬのじゃ」 

 

 

 

 

「えっ!うそっ!マジで!」 

「豚汁食べれないの!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お主が死ぬ!そんな話、信じられるわけなかろう」

「ばかも休み休み言えこのうつけ!」 

 

 

 

 

「ほんとなんだって!」 

 

 

 

 

 

「うるさい!」

 

 

 

 

 

 

 

「あげよっか結婚式、俺と一緒に生きてください!」

「一生豚汁作って下さい」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、本能寺の変の朝

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「どうして、行くのじゃ、一緒に生きようと言ったではないか」

 

 

 

 

 

 

 「帰蝶とこの時代で出会えて良かった

また、デートしよ!

そして豚汁食べよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

「最終局面だ芹沢!」 

       

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「俺、絶対忘れない!帰蝶の!

いや!

青JAMの豚汁サービス!」

 

 

「平和な時代はいつか必ず来る!

いつか、必ず」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水を使用せず、玉ねぎの水分で煮込んだ究極の豚汁を今回は¥0で提供しちゃいます!

 

 

 

 「合言葉は信長見た!ジャムプリーム見た!サトルさん見た!」このブログに関係する事ならなんでもok!

スタッフに言って下さい

お一人につき1杯サービスします!

尚、1日の提供数に限りがある場合やサービス期間を予告なく終了する事もございます

予めご了承下さい

 

 

お早目にどうぞ!!

*青山店のみのサービスとなります

 

 

 

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